安藤モモ子の初監督作品らしい。
お疲れ様です、そしてさようなら。
同姓の恋愛はおかしいのか?
そんなテーマだったように感じる。
だが、この作品ではレズであることを強調することに必死になってしまい、逆にいびつ差を強調してしまっているように思う。
これを別に失敗だなんて言わないけど、疑問には思う。
そんな感じで、インパクトあるけどあくまでドンシャリ系のイメージ。、
パーツのつながりが不格好で、そんな作りで客を納得させられるのか不安になる。
でもその攻撃性により、一部若者には神格化されそうな内容。
点数は59点。
途中で飽きてしまった。
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