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  <title type="text">Pｉｌｇｒｉｍ-Ｆａｔｈｅｒｓ-Ｃｒｅｗ</title>
  <subtitle type="html">何かに触れて、その感想がメインの日記
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  <updated>2006-08-25T12:12:38+09:00</updated>
  <author><name>う×ああい</name></author>
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    <published>2017-07-01T13:42:27+09:00</published> 
    <updated>2017-07-01T13:42:27+09:00</updated> 
    <category term="2017～" label="2017～" />
    <title>減らすことの重要性</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[最近、色々なものを減らしている。<br />
<br />
部屋にあるもの<br />
備蓄する食料<br />
体重<br />
人付き合い<br />
借金<br />
様々な記録<br />
<br />
これらって、減ってもいいんだなというのが解った。<br />
<br />
特に、今までは読んだ本とか見た映画とか食べたものとか色々記録してたけど、あまり最近は必要性を感じない。<br />
<br />
忘れるものは忘れればいい。<br />
これは記憶を正しく、整理、管理できなくなったことにもよる。<br />
まさしく老化である。<br />
<br />
しかし、年齢に逆らうのは辛いし、こんなもの。<br />
執着が徐々に減っていく。<br />
<br />
窪美澄の本は欠けた人間ばかり出てくるから面白い。]]> 
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    <author>
            <name>う×ああい</name>
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    <published>2017-04-02T21:23:21+09:00</published> 
    <updated>2017-04-02T21:23:21+09:00</updated> 
    <category term="2017～" label="2017～" />
    <title>血の気の多い平和主義ばっか</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[タイトルは歌の歌詞です。<br />
<br />
ぼや～っと仕事していたら聞こえたのでつい。<br />
<br />
平成２９年度なるものが、明日から本格始動するわけです。<br />
<br />
自分の組織も、相手の組織もそれなりに様変わりするんですが、仕事回りませんな。<br />
<br />
マジで、どうしよう。<br />
今年のテーマは時間で帰る。<br />
若しくは、休日出勤はしない、なのですが、早くもこの土日から達成せずですね。<br />
<br />
とにかく、自分の時間作りたい。<br />
職業は、生活の糧だが、生きるためにほとんどの時間使ってどうするよ。<br />
そんなんじゃ、死んでしまうのとあまり変わらないんじゃないかって少しだけ思います。<br />
<br />
借金が嵩み、ノルマが嵩み、寿命は縮み、伸張も縮む。<br />
<br />
多くの人がそうだから、血の気の多い平和主義ばっかになるんだろ。<br />
<br />
とにかく、1日（24時間連続で仕事をしない）の休みが欲しいし、できれば2日欲しい。<br />
そしたら、最近また始めたパチスロでGODか攻殻２GIGを永遠打ってやる。<br />
軍資金もないけどね。<br />
<br />
<br />
取りあえず、体調悪いので、不摂生を減らすことから気を付けます。]]> 
    </content>
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            <name>う×ああい</name>
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    <published>2017-01-21T21:01:38+09:00</published> 
    <updated>2017-01-21T21:01:38+09:00</updated> 
    <category term="2017～" label="2017～" />
    <title>今更忍法帖</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[10年以上前、陰陽座にハマった。<br />
<br />
パチスロにバジリスクが出た時、わずかにハマった。<br />
その流れで、アニメのバジリスク甲賀忍法帖にハマった。<br />
<br />
陰陽座にハマった時も、バジにハマった時も、山田風太郎が気になった。<br />
しかし、読まなかった。<br />
<br />
そして、時は流れ今。<br />
山田風太郎を読んでいる。<br />
忍法帖シリーズを読んでいる。<br />
<br />
それは、ささいなことがはじまり。<br />
バジリスク絆が出た当初はバジ絆ばかり打っていた。<br />
しかし、パチスロ自体をいつの間にかやめていた。<br />
最後にはまってた台は、北斗転生とバジ絆だ。<br />
<br />
たまたま、バジ３が出ることを知った。<br />
気になったから打ってみた。<br />
それほどでもなかった。<br />
しかし、そのせいでバジ絆に再びハマった。<br />
お金も時間も無いから、打つのは月に2回くらいだ。<br />
<br />
また、陰陽座にハマった。<br />
楽しいバンドだと思う。<br />
<br />
この一連の流れを持ってして、しかし、一番にハマっているのは、山田風太郎だ。<br />
ルーツは偉大だ。<br />
<br />
山田風太郎賞をもらうために小説家になりたいとも思うくらい好きだ。<br />
<br />
忍法帖シリーズすら年内に読み切れないだろう。<br />
そのくらい多い。<br />
<br />
これは幸せなことだ。<br />
<br />
何年経っても、本人が亡くなっても、人を魅了し続けるものを残せること。<br />
これは本人はもちろん知らない未来だが、そんな人になれたら幸せだ。<br />
偉大だと感じる。<br />
<br />
感謝の気持ちでいっぱいです。]]> 
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    <author>
            <name>う×ああい</name>
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    <published>2017-01-21T19:38:01+09:00</published> 
    <updated>2017-01-21T19:38:01+09:00</updated> 
    <category term="2017～" label="2017～" />
    <title>増長する年寄り</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今の、50代半ば以上の年齢の方々は強い。<br />
<br />
非常に元気だし、自分に自信のある人も多い。<br />
<br />
<br />
だが、たまに間違っている人がいる。<br />
仕事を無限に突き詰めることを人に要求する人だ。<br />
<br />
以下は、持論。<br />
仕事は生業であるし、ある程度尊いものだ。<br />
仕事は社会貢献という側面が強いし、基本的に社会善だ。（そう誤解することが大事だ）<br />
自分の社会人としての使命を強く感じることも自由だ。<br />
しかし、それを人に要求してはいけない。<br />
<br />
お客様、会社は自分の生きることの源泉であるから大事にしなければいけない。<br />
しかし、そのことの目標が無限大になって自分の全てのものを費やさなければいけないわけじゃない。<br />
どこまでも、突き詰めて仕事をすることはその人の自由だが、それを他人に強要してはいけない。<br />
<br />
そもそも人は限られた時間の中を生きていて、その中でどう生きるかは基本的に自由だ。<br />
犯罪を犯せば罰せられるし、人と同調しないと生きにくい。<br />
それらのことや、個人と社会のバランス感覚は大人だったら当たり前に知っていなければいけないが、最終的には個人の判断である。<br />
<br />
その中で各々が自分の価値観、特徴、能力、環境など様々なものの天秤をなんとか成り立たせて生きている。<br />
家庭が忙しいかもしれない、自分の時間が大事かも知れない、いろいろある。<br />
それらと仕事はあくまで同列だ、仕事が偉いわけじゃ無い。<br />
だから、労働環境というものは法律により上限を示し、それを強要させない仕組みになっている。<br />
じゃあ、それなりの労働をすればいいのかと言えば一概にそうではない。<br />
それは仕事により価値を創出しなければ、顧客は消え、組織は崩壊するからだ。<br />
だが、一人一人違うから、価値を多く生み出す人もいれば、そうでない人もいる。<br />
その点で、価値を生み出す人の貢献は評価されるべきものだが、そうでない人を貶したり、仕事を強要したりする権利は一切無い。<br />
<br />
例えば、50代で夫婦とも高給取りで金があり、子供もいないから自分の自由な時間が多く作れる人がいたとして、その人は他の人よりは環境が安定した人だ。<br />
その安定した環境を地盤に仕事を頑張れば成果が出やすい。<br />
他のことに煩わされないから当然だ。<br />
<br />
その人が頑張ってることは偉いし、ありがたいと感じる。<br />
しかし、人に「お前の限界を見せてみろ」みたいなつまらないことを言う権限は一切無い。<br />
<br />
その点に於いて、多くの荷物を背負って、地盤も安定していない人は不利である。<br />
ただ、それだけだ。<br />
<br />
子供でもわかることがわからなくなる、そんな人も少なくない。<br />
<br />
]]> 
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    <author>
            <name>う×ああい</name>
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    <published>2017-01-14T21:04:43+09:00</published> 
    <updated>2017-01-14T21:04:43+09:00</updated> 
    <category term="2017～" label="2017～" />
    <title>そろそろ森博嗣が効く年になってきたかも…</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[昨日は1月13日です。<br />
<br />
そうです、森博嗣さんの新刊が2冊でる日でした。<br />
<br />
①女王の百年密室（講談社文庫）<br />
②夢の叶え方を知っていますか？（朝日新書）<br />
<br />
この二つ。<br />
<br />
女王の百年密室は、あくまで移行版ですのでなんと言うことはないのだけど、ファンならつい買ってしまいますね。<br />
<br />
<br />
では、昨日の行動を。<br />
仕事を夜九時半くらいでストップ。<br />
１０時までやってる田舎の書店へＧＯ！<br />
<br />
うん、文庫の平台に百年密室を発見。<br />
平台のくせに自分が1冊確保したらなくなりました。<br />
「くそっ、小説は新書よりは需要あるはずなのに1冊か、うちの書店は新書が弱い、あるのか朝日新書？」などと思いながら、新書平台をチェック、&hellip;「ねぇ。」<br />
じゃあ、朝日新書の棚か？<br />
うろうろ、うろうろ。<br />
「朝日新書すくねぇ、期待薄&hellip;、はぁ、やっぱりなしか。」<br />
ありませんでした。<br />
でも諦めきれないので店内をうろうろ、５分くらい経過。<br />
<br />
本屋さんの隅にある作業スペースに、池上彰の新刊発見。<br />
これも朝日新書の新刊のはずだが、まだ棚に運ばれていないらしい&hellip;、もしや？<br />
ごそごそ、ごそごそ。<br />
漁った、漁った。<br />
普通に変な人だ。<br />
んで、新書の一番下に1冊だけあったよ、「夢の叶え方を知っていますか？」が。<br />
しかし、この本は手にとっていいのだろうか、ていうか蛍の光が鳴っている。<br />
悩む、悩んだ。<br />
結果、ここで「女王の百年密室」だけ購入し帰宅。<br />
<br />
そして結局、今日のお昼頃また書店に行ったら、そっこりと昨日見つけたやつであろう1冊が棚に入っていたので無事購入です。<br />
<br />
<br />
もう森博嗣作品を読み始めて10年以上が経過しています。<br />
自分でも好きなんだなぁ、と感慨深い作家です。<br />
<br />
何がそんなにと聞かれれば、正直困るんだけど、ハマったら深みまで行きますね（当たり前）。<br />
<br />
新書を書いても楽しませてくれる作家さんで、「僕はこうやって楽しんでいます、あなたも、もし、そうしたいなら、すれば？」というようなことを最近は書いていますね。<br />
<br />
何冊も先生の新書を読んでるけど、その時は自由に生きようと思っても、結局、ごたごたした社会の中で生きてしまいます。<br />
居心地いいんでしょうね。<br />
<br />
しかし、それも、そろそろ飽きてきた。<br />
森先生ほどじゃないけど、ある程度社会と切り離すところは、ぶっつり切断してもいいじゃないかって数年前から思っていて、その気持ちもどんどん高まっているところ。<br />
<br />
だから、「浮遊工作室（森先生のサイト）」を見て、この新書が出ると知ったときに決めたんだ。<br />
この本を読んで、少し変わってみようと。<br />
読む前から書いてあることは想像できるけど、きっかけが欲しかった。<br />
<br />
今の会社を受けたとき書いた小論文のテーマは、「最近読んだ本について書け」だったから、その時もチョイスしたのは森先生の新書だった。<br />
<br />
また、自分が変わるきっかけになればいいな。<br />
<br />
ここ数日で読んでしまうでしょう。<br />
楽しみだなぁ。<br />
<br />
こういう本当に楽しみにしてる本ってアマゾンじゃ買わないね。<br />
本屋で買いたくなる。<br />
最近は30％アマゾン、40％ブックオフオンライン、25％遠隔地の大型書店、5％地域の書店という配分で本を買ってます。<br />
この割合が少ない方が、本を見つけたときの喜びは大きいですね。<br />
<br />
だけど、最近は古い本とか絶版の本で読みたいのが多いので、ブックオフ多め。<br />
出来れば新品を買って、普通に作家をはじめとした業界にお金を落としたいけど、自分の経済事情なりなんなりで、中古増えたな、申し訳ないです。<br />
<br />
てか、1日1時間以内で仕事してて、この出版点数には驚かされますね。<br />
最近は毎月何かでることが多いので、その日を楽しみに日々生きてます。<br />
これは間違いなく幸せだ。<br />
<br />
あと関連で言えば「Ｆ」のアニメ見ました。<br />
ドラマはあまり好ましくなかったんですが、こっちは面白かった。<br />
四季先生と萌絵が脳内イメージに近かった。<br />
特にも四季先生は美しいな、ビジュアル大事ね、やっぱり。<br />
<br />
犀川＆萌絵と四季はいいですね。<br />
Ｇシリーズの結末に四季は何を仕掛けてくるんでしょうかね？<br />
Ｇで終わらず、その先があるんだろうか？<br />
<br />
&chi;の悲劇で、やっとＧシリーズの恐ろしさに気づけたので楽しみです。<br />
それまでは、Ｇがどうも自分に噛み合わない感覚が当初からあったんだけど、それが「わざと」なんだなと思い知らされました。<br />
<br />
Ｗはタイガであること、長く続きそうだけど刊行済みが少ないということで、発売日に買っていますが、まだ一行も読んでいません。<br />
デボラと言ってる時点で、Ｓ＆Ｍと関係あるんだろうけど、どうなんでしょう？<br />
Ｗがシリーズの総括というイメージは無いなぁ（読んでないくせに何を言っている）、外伝的なお話？<br />
百年シリーズの延長線？<br />
恐らく、本筋的にＧが遅く遅く出て総括なんでしょうか？<br />
<br />
そういったことを考えているだけで楽しい、これは良いこと。<br />
<br />
]]> 
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            <name>う×ああい</name>
        </author>
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    <published>2017-01-12T19:53:11+09:00</published> 
    <updated>2017-01-12T19:53:11+09:00</updated> 
    <category term="2017～" label="2017～" />
    <title>老化による機能不全との戦い　序章</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[最近気になる数値<br />
<br />
・&gamma;ーGDP<br />
・尿酸値<br />
・コレステロール<br />
<br />
この３つが引っかかっております。<br />
<br />
数値改善のための鋭意努力を重ねております。<br />
<br />
それは運動ではありません。<br />
<br />
トクホです。<br />
<br />
<br />
割と効果あるかもです。<br />
<br />
具体的には、<br />
<br />
尿酸値&rarr;PA-3(プリン体と闘う乳酸菌)<br />
<br />
コレステロール&rarr;カゼリ菌入りヨーグルト＆特茶＆黒烏龍茶<br />
　　　　　　　　（特にアロエはうまい）<br />
<br />
<br />
この前の診察のときは、毎日これらを摂取して、１ヶ月続けたら数値改善。<br />
<br />
今回は２回目の戦いです。<br />
次もいけたら続けましょトクホ。<br />
<br />
ネックは毎日摂取にはコストが高いこと。<br />
<br />
肝臓の&gamma;ーGDPは&hellip;、お酒を毎日飲まない、ウコンサプリ。<br />
これで全然違うんです。<br />
<br />
]]> 
    </content>
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            <name>う×ああい</name>
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    <published>2017-01-05T20:39:40+09:00</published> 
    <updated>2017-01-05T20:39:40+09:00</updated> 
    <category term="2017～" label="2017～" />
    <title>お見合い制度に登録すると良いらしい…マジで！？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今日は、たまたま40代ややセレブマダムとおしゃべり。<br />
<br />
そこで知りました。<br />
<br />
「けっこうかわいい女の子もお見合いで相手を探しているからね～」<br />
<br />
へぇ～。<br />
ほぉ～。<br />
まじすか。<br />
<br />
どうやらそうらしい。<br />
でも何でなんだと思った、だから聞いた。<br />
<br />
<br />
思考パターンは以下の通り<br />
<br />
①周囲の人間に結婚はまだかと言われる<br />
②正直、子供はほしい<br />
③でも、最近の男子は子供を欲しいとなかなか言わない<br />
④一般の出会いだと、付き合うまではいいが、結婚を相手は求めているのかわからない<br />
⑤結婚したい人と付き合いたい<br />
⑥そうだ、お見合いだ！！<br />
<br />
<br />
ということだそうです。<br />
あぁ、そう言われればわかるかも。<br />
自分も同じ部分がたくさんある。<br />
<br />
一般の出会いの期待値が低いんだ。<br />
それは何でか？<br />
別に男性はそんなに草食になったわけじゃないと思うんだ。<br />
ただ、「俺に付いてこい」的（誇張表現です）なこと言いにくい世の中だ。<br />
<br />
社会が昔より自由になったと思うんだ。<br />
何をしなきゃいけない、ということが減って好きなことが出来る。<br />
だから、相手が何を希望していようが許容する世の中だ。<br />
野暮なことは言いたくないから、上っ面を嘗めるようにトークして、一歩入れないんだ。<br />
<br />
あと、家の中での男の大事な機能「外からカネを持ってくる」が、難しいんだ。<br />
一人で稼げる所得は目減りし、共働き当たり前。<br />
別に大したことじゃないけど、これが一番でかい。<br />
<br />
だって、男はなんだかんだ言って頼りにされたいし、カッコつけたいし、威張りたいし、色々あるんだ。<br />
別に大人しくしてるのが嫌じゃ無いけど、それだけじゃ嫌だ。<br />
そんなワガママで子供っぽいところって自分のアイデンティティだと思い込んでいる人、多いんじゃないかな？<br />
<br />
<br />
女性だって、若さ至上主義的な美学が根底にあるから、正直、年齢重ねれば何かと怖くなると思うんだ。<br />
<br />
こんな怖がっている男と女がアラサー、アラフォーをはじめ、世相をたゆたってしまう世の中。<br />
如何かすべきなんだろうけど、妙案はまだ無い。<br />
<br />
しかし、一つだけ確かなことは、当たって砕けてもいいから、何回か砕けても生きられる生命力と気概を持って、相手の気持ちを考えられる人間は結婚できる。<br />
<br />
結婚をしないのではなく、できない人間というのは生命力か、気概か、思いやりの何れかが足りないのかも知れない。<br />
<br />
結婚をしない人間は、それはそれで良いと思う。<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
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            <name>う×ああい</name>
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    <published>2016-12-31T14:34:13+09:00</published> 
    <updated>2016-12-31T14:34:13+09:00</updated> 
    <category term="2016～" label="2016～" />
    <title>苦難の年の前に</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[本年最後の更新。<br />
<br />
今年はブログ的には数年ぶりに少しだけ再開し、これも一つアリかなと思った。<br />
<br />
まぁ、昔みたいに義務的に行うわけではないので、ペースは知れている。<br />
<br />
<br />
あと、一昨日、久々パチンコへ。<br />
バジリスク３に本気になり散財。<br />
<br />
天井まで回したけど、本当にＣＺ＋ＡＲＴの恩恵しかないのね&hellip;。<br />
瞳術チャンスが一回挟まったから助かったけど、200枚くらいです。<br />
<br />
自分の中で、パチスロの名作は新鬼武者だ。<br />
純増的には、今の新基準対応機と遜色ないはずだけど、中身が違う。<br />
ＢＢ、ＲＢ共にボーナスに繋がりやすいし、第一ＡＲＴ中の上乗せ性能が全く違う。<br />
<br />
まどマギ２もそうだけど、バジ3も面白いんだ。<br />
けど、吸い込むペース早いし、出玉伸びない。<br />
<br />
これはみんな言っていることでおれがわざわざ言うことじゃないけど、悲しいな。<br />
<br />
また、パチンコ関係は当分、お休みにするつもりです。<br />
<br />
<br />
来年は、仕事関係がやばそう。<br />
具体的には4月の人事異動で地獄変ですね、おそらく。<br />
<br />
毎年、毎年、来年は自分の時間を作ろうなんて言ってるが、そうはいかないらしい。<br />
<br />
結局本気でそう思うなら、仕事を変えるか何かしないといけないんですね。<br />
少し、悩んでみようかな。<br />
<br />
穏やかに眠れる日々を求めて、また彷徨い歩きます。<br />
<br />
<br />
]]> 
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            <name>う×ああい</name>
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    <published>2016-12-24T19:12:19+09:00</published> 
    <updated>2016-12-24T19:12:19+09:00</updated> 
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    <title>アニツタ祭りに踊らされている</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[クリスマスですね。<br />
<br />
この三連休は仕事するぞDAYです。<br />
今年は珍しく正月に古い友人と飲むことになったので、どうにか休日を取らなければならないので。<br />
中日の今日も人が居ないので仕事がはかどりました。<br />
<br />
これから、家に帰る前に買い物をしないといけないけど、スーパーに行きたくない。<br />
<br />
クリスマスイブイブの昨日ですら、若者カップルはイチャラブオーラを出していた。<br />
今日とか明日はファミリーも増えて、より一層恐ろしいんだろうな。<br />
<br />
<br />
TSUTAYAが最近アニツタ祭りという企画を実施している。<br />
アニメか特撮を見ればポイントが貯まり、１０個で一回、景品の申込がネットで出来るようになる。<br />
<br />
最近は、こんなの多いな。<br />
カード会社もキャンペーンばかり、ポイントカードも期間限定イベント多いし、なんとか消費を増やしたいんですね。<br />
ということは、それだけ消費が冷え込んでいるのか&hellip;、考え物です。<br />
<br />
<br />
そんなこと関係なく気の向くまま生きている私は、アニメばかり見ています。<br />
今月だけで、<br />
プラスチックメモリーズ、一週間フレンズ、などなど。<br />
それで、最近はまたサイコパスだ。<br />
<br />
サイコパスは年に2回くらい全作を見てるんじゃね？という感じ。<br />
いいところたくさんあるんだ、このアニメ。<br />
結局、一期が最高で右肩下がりなのがネックだけど、それでも楽しい。<br />
<br />
昨日見てて思ったよ。<br />
常守朱って本当に男っぽい性格だよ。<br />
第2話くらいで、自分で「鈍感なのかな」って言ってた。<br />
それもあるけど、そもそも潔い。<br />
<br />
そのことを何周も見ててやっと心から思うようになった。<br />
こんな発見がいくらでも埋もれているような作品だ。<br />
また、来年も見直したくなるんだろうな。<br />
それでいいか。<br />
<br />
<br />
寺山修司は青森県民に読まれているのだろうか？<br />
宮沢賢治は岩手県民に読まれているのだろうか？<br />
<br />
読書に地域性はあるのか？<br />
あった場合、それはどのような可能性と危険性、特徴を孕んでいるの？<br />
<br />
無頓着な自分は、柄にも無く今日はそんなことを思ってしまった。<br />
<br />
よし、帰りにTSUTAYAでサイコパスの続き借りなきゃ。<br />
<br />
<br />
]]> 
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            <name>う×ああい</name>
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    <id>vorobey.blog.shinobi.jp://entry/1241</id>
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    <published>2016-11-20T20:02:55+09:00</published> 
    <updated>2016-11-20T20:02:55+09:00</updated> 
    <category term="2016～" label="2016～" />
    <title>被害妄想と自己暗示による不快感</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[タイトルは、曲名ですね。<br />
<br />
しかし、このタイトルは秀逸です。<br />
今の私そっくりですものね。<br />
<br />
最近は、色々なものが自分の手からこぼれ落ちていくような感覚（被害妄想）と自分などはそもそも好きに生きてきたし、これからもそうなんだから幸福になるはず無いという思い込み（自己暗示）により、半ば半狂乱です。<br />
<br />
同僚女性を「仕事やめたくなった」と言わせるほど、いじめていたようです。<br />
先日発覚。<br />
これって昔、上司にいじめられたときの逆バージョン。<br />
自分的なセオリーである、良くも悪くも人は似る、反面教師はなかなか無理が現実になった一例ですね。<br />
<br />
それで自分への嫌気がさしてしまい、またテンション下がる。<br />
どうしましょう？<br />
<br />
<br />
どこから狂い始めたかというと夏の終わりだったと思う。<br />
半年以上前からチケットを入手し、今年一番の楽しみだったライブへの遠征＆小旅行。<br />
楽しかった、本当に楽しかった。<br />
<br />
でも思った。<br />
そもそも自分にだって休みは与えられているはずだ。<br />
今まではサービス残業、サービス休日出勤をしていたが、それってどうなの？という問題。<br />
いや、今の世の中さ、それくらい仕方ないと思うよ。<br />
だけどさぁ、毎日てっぺんまでやって、休む日は月に片手で十分ってどうなのさ？<br />
すこし、やりすぎだなぁ。<br />
<br />
だからこれからは休みます。<br />
休むために集中力を一点に集め続け仕事してるけど、コミュニケーションとか面倒になる。<br />
自分、ジャンル的には営業マンなんですけど&hellip;。<br />
うむむ、素晴らしく、すべきことを外しているぜ。<br />
バカみたいだなぁ。<br />
<br />
まぁ、いいか。<br />
この歌を演奏していた人たちも今は散り散り。<br />
最終的にはワンマン上等だぜ。<br />
<br />
<br />
ということで、最近は少し休みを増やして休日読書を謳歌してます。<br />
けど、その処理出来てない仕事って平日にアクセル全開で飛ばさないと終わらない。<br />
だから、週末の疲れヤバイし、日曜夜の憂鬱感も尋常じゃ無い。<br />
このトレードどうなんだろ？<br />
どっちがいいかの答え合わせは先送りだ。<br />
<br />
とりあえず、今年は幕張メッセでライブらしさを十分に味わえる機会あったし、本も面白いし、いいかな。<br />
あと、ショパンの全集を半年以上聞いていて、やっと楽しみどころがわかってきた感じがする。<br />
クラシックは人を幸せにするなぁ。<br />
いろんな作曲家掘り起こそう。<br />
<br />
あと、お金貯めよう。<br />
まじで、何かあったときどうしようもなくなるし、社会的にもないわぁ。<br />
また、一から出直しだけど、結婚とか諦めたわけじゃ無い。<br />
もしも、そのときになって指輪買えませんとかやめましょう。<br />
<br />
ということで、タグホイヤーもプジョーをとりあえず我慢だ。<br />
<br />
あと、作家さんには申し訳ないけど、本も古本割合を調整します。<br />
毎日、1冊ペースで読むと本当にお金かかるのよ。<br />
<br />
今年は、昔の知り合いに会う年だった。<br />
あんまり年取れば、人に会うこともなくなるし、若くも無くて人寂しくなる年頃ってあるんだね。<br />
いろんな人からの連絡が集中してありがたかったけど、少しウケたな。<br />
日本全国及び海外に住んでいても、人の心はあまり変わらずってね。<br />
<br />
なんか年度総括みたくなったけど、今年はまだ一月半ある、楽しもう。<br />
<br />
ラ・ロシュフコーの「箴言集」たまんない。<br />
どんどん世の中が斜めに見えてくるね、楽しいな。<br />
<br />
<br />
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